新潟市のオススメほたるスポット、矢垂川ふるさと砂防公園には蛍がいっぱい【西蒲区福井】

2018-07-02

西蒲区福井のほたるの里は有数の蛍スポット

今年は何とか蛍を見たいと思い、先週失敗に終わった五十公野公園あやめ園に引き続き今週も蛍スポットにやってきました。今回は初めてくる福井ほたるの里。

福井ほたるの里というのがこの辺りの観光名所的な名前で、「矢垂川ふるさと砂防公園」は、その一帯の中にある自然っぽい公園の名称です。通称「じょんのび館の裏」です。実は私も正確な呼び分けはわかってませんが、当記事ではこの一帯を「福井ほたるの里」と呼ぶことにします。私が実際に蛍を見たスポットは、地図上では「矢垂川ふるさと砂防公園」となっている場所です。

ここは蛍スポットとしては結構有名で、ネット上で蛍のことを調べてると「福井ほたるの里公園」というのはよく出てくる名前です。正確な場所がわからなかったのですが、行った事ない所へ行ってみたいと思い、今回選びました。

蛍の飛翔状況を教えてくれるサイトがあり、そこにはここ福井ほたるの里は掲載されていません。でも、有名なスポットだし、前回、新発田の五十公野公園で見られなかったし。

もう6月も終わり時期なので、初スポットに賭けてみました!

 

福井ほたるの里の場所

福井ほたるの里の場所ですが、正確な位置はちょっとわかりづらいです。

地図

この辺りで目印は、なんといってもじょんのび館です。

じょんのび館というのは日帰り温泉施設です。西蒲区ではちょっと有名。正式名称はたしか、「福寿温泉じょんのび館」です。

じょんのび館の建物の裏手にある、ほぼ自然のようなところが矢垂川ふるさと砂防公園です。

 

道順

新潟市からこのエリアに来るには、3つのルートがあります。

新潟市からこの地へ来るルートとは3つあり。

  • バイパス
  • 県道2号線(通称:旧116)
  • 海沿いの道(402号線)

 

新潟バイパス経由

バイパスからなら、赤鏥IC(あかさび)を西蒲警察署方向におり、そのままほぼ道なりでずーっと真っすぐ行けば、じょんのび館に着きます。

 

県道2号線(通称:旧116)経由

県道2号線からなら、ローソン巻鷲ノ木店や長谷川屋がある交差点を右折して海の方面へ。ほどなくじょんのび館につきます。

 

402号線(海沿い)経由

海沿いの402号線からは、カーブドッチを過ぎて、ひたすら海沿いの道を走りつづけ、角田を超えた辺りでヘアピンカーブして、その後のY字路を左側へ。するとじょんのび館につきます。先に挙げた2つのルートとは反対側からじょんのび館にたどり着く道です。

 

近くまで来たら、できればナビを使って「じょんのび館」を目指すとたどり着きやすいと思います。

 

蛍が見れる場所はどこなのか

福井ほたるの里には、蛍が見れそうな場所がいくつかあります。ほたるの里コース登山口で見れるという情報もあれば、ほたるの里公園という場所もあり、いやいやじょんのび館の裏で見れるんだって、などなど。

私は最初、ほたるの里コース登山口から登っていくと川があって蛍が見れるのかな?という目論見でいたので、そのつもりで、じょんのび館から少し巻市街方向へ離れた駐車場らしき所に車を停めました。

福井ほたるの里コース登山口の駐車場

 

暗くて申し訳ない。蛍は19:30~20:30頃に飛翔するらしく、明るいうちに来てしまうと1時間以上待つ事になってしまうので遅めに来たらこの暗さ(汗)

振り返るとこんな感じ。
福井ほたるの里コース登山口の駐車場から460号線方向を望む

ここから奥の方へ歩いてみようと思い、車のドアに手をかけた瞬間ふと頭をよぎります。
福井ほたるの里コース登山口の奥の方を望む

「ここを歩いて行って本当に蛍が見れるんだろうか・・・。」

どうもここを歩いて行くのに何となく不安を感じたんです。色んな意味で。

この道路をただ歩いて行って蛍が見れそうにどうも思えない。それに、なんか怖い。何かが出そうな雰囲気だ。こんな所を車降りて歩いて大丈夫だろうか・・・と。

 

そこである事を思い出します。

「じょんのび館の裏で蛍が見られるんだよ」

という誰かから聞いたのか、ネットで読んだのかわからない言葉。

じょんのび館ってすぐそこ。だとしたら見れるスポットはこの道の先じゃなくて、じょんのび館の裏なんじゃないかって。少なくともこの道を行くよりは、噂を信じる方がまだ良いんじゃないかと。

じょんのび館は日帰り温泉です。日帰り温泉としてのレベルは高いです。種類豊富な広い内風呂に、露天風呂もありオススメです。ロビーのイスで休憩できますし、大広間の休憩所もあり、無料のお茶や水があります。

そこで車のドアにかけた手をハンドルに戻し、相方と軽く相談。やはり、まずはじょんのび館方面を偵察してみようという事に。

で、じょんのび館の駐車場へ。
じょんのび館の建物正面の駐車場

それなりの数の車が停まってます。

 

暗がりの中で周りを見渡すと、じょんのび館の右横を裏へ向かって歩いて行く人が!

やはりじょんのび館の裏にホタルスポットがあるのか?!ということでまずは行ってみることに。

じょんのび館の建物の右横を通って。
じょんのび館の右横を通っていく

裏手の道路に出ます。
じょんのび館のすぐ裏手の道路

するとすぐ、下に降りる幅の広い石の階段があります。
じょんのび館裏手の道路の向こう側にある石の階段

ここを降りれば良いのだろうか。

降りた先をみると、2、3人の人の影がボゥっと見えます。

もしかしたらこの辺が蛍スポットなのかもしれない。でも道路は左に伸びている。

我々はとりあえずここでは降りず、道路を左に向かって歩いてみました。もっと奥に行った方が蛍がいるのではという何となくの予感。根拠はありません。

じょんのび館裏手の道路

 

じょんのび館を通り過ぎてさらに進みます。
じょんのび館の裏を歩いて通り過ぎる。灯りがまぶしい

 

すると、最初と同じような階段がまた。
じょんのび館裏手の道沿いにある石の階段の2つめ

くらくてわかりづらいですが、15段くらいの階段があります。

 

降りてみると草地になっており、道らしい物はありません。もうスマホで写真を撮っても真っ暗な画像が映るだけなので、ここからは写真はないです、すみません。

蛍が出る場所でのフラッシュ撮影はタブーなんです。

 

まず細くて水があまりない川があり、そこを渡るために石が置かれているので、その上を歩いて渡ります。すると奥にはもう少しだけ大き目の川があるようで・・・

ホタルが飛翔しているのが見えました!

1週間前に五十公野公園あやめ園に行った時は一匹も見れなかったので、今年初の蛍に感動です。

じょんのび館の裏手の道路から階段を下って小川の近くにホタルがいます。左側の橋に近い方がより多くいるようです。

この、じょんのび館から降りた草むらみたいなとこは、Googleマップによると「矢垂川ふるさと砂防公園」という所になるようです。

蛍スポットとして要チェックです!

 

蛍が飛翔する映像をご覧ください

私がかろうじて撮影出来た蛍が飛翔する映像です。

ほんの小さくたまに光のが蛍です。少し距離があるので映像にするとすごく小さいですね。

たまたま近くに来た蛍を撮影出来たので、数は少ないですが光が大きく見えます。

 

裏ルートを発見したので教えちゃいます

  1. 駐車場に車を停めて
  2. 歩きでじょんのび館裏手の道路から下に降りて
  3. 左奥へ歩いて行く

というのが今回のルートでした。

が、この記事の最初の方でご紹介した、当初我々が最初に車を停めた駐車場を覚えておられますでしょうか。じょんのび館から離れたところ。

その駐車場から続く、何となく行くのをやめた道。この記事の最初の写真の左側に見える道路です。

それが気になり、車で行けそうだったので行ってみたんです。

 

すると、先ほどホタルが一番多く見れるとご紹介した一番左奥のエリアの近くで、上を見上げると橋があるのですが、そこまで車で行けるんです!

 

その橋を左へ渡って突き当りまで行くと、ほたるの里交流館の駐車場があります。

ほたるの里交流館の駐車場

ほたるの里交流館の看板

ここに車を停めて、橋のすぐそばにある下り坂を歩いて降りていけばもうそこが一番蛍がいるエリアです。これが一番歩く距離が短いでしょう。もしなら橋の上から見下ろすように蛍を見る事も出来そうです。

 

虫刺されに要注意!

これ、なにげに超重要です。

蛍を見に行く予定があるなら読んでもらった方が良いです。

このホタルスポットは難点が1つあります。虫に刺されることです。暑さよりも虫刺に刺された後に味わうかゆさや見た目の悪さの方が断然辛いです。対策をしっかりとって行かれることをオススメします。

蚊だかブヨだかなんだかわかりませんが、相方が運悪く、両足を刺されまくりました。人生であんなに刺された足を見たのは初めてです。本人もこんなに刺されたのは初めてだと言ってました。

 

最初に見た時はギョッとしました。

両足の膝から下が、片足25か所ずつくらい真っ赤な虫刺され跡が出来ているんです。まるで何かの病気にでもかかったかのように。

私は左手の薬指を一か所刺されただけみたいなんですが、虫刺されって同じ所に出かけても人により全く違いますよね。

虫にとって美味しい人とそうじゃない人がいるのでしょうか・・・。

相方はスパッツを履いていたんですが、どうも虫は服の上から刺すのもいるようです。皮膚さえ通り抜けるんですから、洋服の繊維なんて通り抜けるのは簡単なのでしょう。

私はデニムを履いていたんですが、洋服の生地と脚の間に隙間があるので虫の針が届かなかったのかもしれません。それかデニムという硬い生地が幸いしたのか。

今回の結果から推測すると、「肌にピッタリくっつくヒートテックのような物を身に付けていれば大丈夫という事ではない」ということが言えそうです。

ヒートテックなどよりもっと厚みがあるものを着て、服の表面と肌との距離がある程度取れる物を切ると良いのかもしれません。そうすれば虫の針や血をすう口ばしのような物が届かない、という推測が立ちます。
  • スウェットのようま厚手のもの
  • ウインドブレーカーのような通さない生地
  • デニムのような硬い生地

などが良さそうな気がします。

そして、長い靴下を履いていき、草むらに行く直前に靴下でズボンの裾を入れる。これが良いと思います。ズボンのすその入り口もふさいで、中に入って来れないようにするのです。

虫よけスプレーを使いたいところですが、蛍に悪影響を与えてしまう可能性があります。

 

さらに言えば、手や顔も隠せると良いと思います。他の場所がダメとなれば、唯一残った顔や手をやられるかもしれません。手は厚めの手袋かビニールのような虫の針をとおしにくい手袋で、顔は覆面みたいので覆えればベストです。

普通のマスクだと目や耳など、刺されると厄介な所がお留守になりますからね。「耳なし芳一」状態です。わかりますかね、耳なし芳一。日本むかし話の一つの、怪談です。

 

ということで、今一度虫よけ対策のおさらいです。

  • 肌の露出を極力なくす
  • 厚みがあり固い記事の服を着る。スパッツのような薄いピッタリ生地だけでは厳しい
  • 虫が入り込む隙間をふさぐ(足首、手首、首などをおおう)
  • 手は手袋で覆う
  • 顔は覆面などで覆えればベスト

まあここまでするのかは別として、より虫刺され対策を完璧に近づけるにはという事で。

 

福井ほたるの里の詳細情報

  • 駐車場:有
  • 住所:新潟県新潟市西蒲区福井
  • 問い合わせ先:新潟市西蒲区産業観光課観光交流室
  • TEL:0256-72-8454

 

福井ほたるの里の個人的な感想

蛍が出現するスポットがどこなのか、探すのにちょっと苦労しました。

西蒲区福井の蛍スポットは範囲がかなり広いので、どこで出るのか情報を知った上で向えると良いですね。

今回、じょんのび館の裏の「矢垂川ふるさと砂防公園」が蛍を見られる1つのスポットだということがわかりました。

一度経験したらもうわかるので、次は大丈夫ですが、初めての時は暗いし草むらだし、どっちに進んだら良いのかわかりづらいです。

我々一向も最初はどこへ行けば見れるのかわからず、右往左往している内に、人の流れを見てそっちへ行ったら見れた、という流れでした。

帰り際、多分この人たちわからなくて迷ってるんだろうなという方を数組見かけました。

ここに行けば蛍がいますよ~と教えてあげるべきなのかとも思いましたが、暗い中で知らない人に声掛けられても怖いかもしれないし、我々よりも詳しい、この辺りの地元の人が探索を楽しんでる可能性もあるし、一応やめておきました。

福井ほたるの里は広いので、もしかしたら見れるスポットが点在しているのかもしれないですからね。

 

まとめ

「福井ほたるの里公園」や「矢垂川ふるさと砂防公園」についてまとめました。

今回の情報を整理しておきます。

 

まずは行き方。

このエリアに来るためには、以下の3つのルートがあります。

  • 新潟バイパス
  • 県道2号線(通称:旧116)
  • 海沿いの道(402号線)

どのルートを選んでも、そう遠回りということはなく、その時どこから出発するのかに合わせ、行きやすい道を選べば良いと思います。

 

そして、福井ほたるの里エリアまで来た後のこと。

蛍が見られるポイントにたどり着くのに一番てっとり早いのは、

  1. 新潟市ほたるの里交流館の駐車場に車を停める
  2. すぐそばの橋の辺りの階段を降りる

これです。おそらくこれに勝るポイント到達方法はないと思います。

車から一歩も降りることなく、ほぼ蛍スポットまで行けてしまいますからね。

これより良い方法あったらぜひ教えてください。

もしくは、ほたるの里交流館の駐車場に停めたら、矢垂川ふるさと砂防公園まで下りずとも、橋の上から見下ろす形で蛍の光を眺めるという手もあります。

じょんのび館の駐車場に停めて歩いて行ってもOKです。そう遠くはありません。

 

新潟市内や、新潟市から行きやすい蛍スポットについては以下の記事にまとめています。蛍スポット探しにご活用ください。

 

近くのオススメスポット

福井ほたるの里エリアで蛍を見た後やその前に、ついで寄りするのにオススメのスポットをご紹介します。

せっかく新潟市方面からここまで繰り出すなら、どこかに寄らないともったいないです。西蒲区エリアにはオススメスポットが点在してますからね。

じょんのび館

じょんのび館がまず、オススメの立ち寄りスポットです。

私は日帰り温泉やスパが好きでよく行きますが、新潟市の風呂好きの間では、じょんのび館は有名なお風呂スポットです。

内湯は広いし、露天もあるし、施設は大きくて休憩所もあって中々のレベルです。広さだけで言えば、ゆったり苑や、カーブドッチのヴィネスパよりも広いです。

蛍の出現時間が結構遅めなので、先にお風呂に入ってから草むらに降りるというのがちょっと難かも。

 

パティスリー・プレジール

有名なケーキ屋さんです。

食べログでも新潟市で1位の時もあるので名前はご存知かもしれませんが、本当に美味しいケーキ屋さんです。実際、新潟市で1位だと私は思ってます。

 

蛍を見てからではお店は締まっているので、蛍の前にぜひ。

ケーキの種類も豊富でショーケースを見ているだけでも楽しいし、ケーキも美味しいです。

もしなら、まずは「蒲原ケーキ」という、1個200円の蒸しケーキを食べてみて欲しい。
プレジールの巻チーズ

この蒲原ケーキ、しっとりまったり、濃厚の絶品ケーキで、口どけが半端ない♪

口の中に入れた瞬間にほとりと崩れて、一瞬にして溶けます。
プレジールの巻チーズの中

巻チーズと巻ショコラの2種類の味があるのですが、巻チーズの方が好きです。

小さいですが、200円という比較的安い価格だから、初めて行くお店のお試しとしてはちょうど良いと思います。

それで美味しいと思ったらケーキを買ってみてください。どれも美味しいですから。ここはパンも美味しいんですよ。ケーキ屋さんのわりには結構な種類が置いてあります。

プレジールの詳しい情報は以下の記事をご覧ください。

 

直売さぞう

直売さぞうの正面外観の全体像

知る人ぞしる、超穴場のお店です。

ガレージみたいな所でちょっとした野菜などが直売されているのですが、このお店の魅力はそこではありません。

大判焼きと、「堤焼き」と呼ばれる、お好み焼きを大判焼きのようにしたものが美味しいんです!

私は初めてここの大判焼きを食べた時、こんなところに大判焼きの美味いお店が?!とちょっと驚きました。
直売さぞうの大判焼きのクリームとあんこを、2つに割った中身が見えた状態

生地の味、中身の味がまず美味い♪ そして大判焼きの超重要ポイント、生地とアンの割合が抜群です!

今のところ、新潟市の大判焼き屋さんで一番はここだと思ってます。

大判焼きでもたい焼きでも、アンがなるべく多い方が良いなんて言ったりしますが、だったらアンコだけ食べてればいいじゃない(笑)。

バランスがちょうどよいから美味しいんですよ♪

もちろん、アンの味と生地の味や食感も大事ですが、それも申し分なし。大判焼き好きなら一度はご賞味を。

 

そして忘れちゃいけない堤焼き。
堤焼きの中の様子

お好み焼きが形を変えたものって、わりとありがちじゃないですか。もの珍しさをウリにして。

ところがどっこい、あなどっちゃいけません。

実際食べてみると、美味しいんですよ♪ ただの奇をてらった商品じゃないことがおわかり頂けると思います。

後を引くというか、ずっと食べていたくなるジワジワくる美味さがあるんです。知人はこの辺りに用事で来ると、5個買って帰って夕飯にすると言ってました(笑)

そのくらい続けて食べられる美味しさなんですよ。

閉まるのが早い点だけご注意ください。14:00過ぎ頃までにTEL注文して、15:30頃までに取りに行く、というのが暗黙のルールみたいです。

 

そら野テラス

直売所的な場所ですが、新しくてキレイで、おにぎりやみそ汁、お惣菜が買えたり、ロハスっぽいランチが食べられるカフェがあったり。うさぎがいたり。お子様を連れて来たりカップルで訪れたりするのにピッタリの場所です。

 

麺工房むげん

116号線沿いにあるラーメン屋さんです。

このお店でオススメしたいのは、ラーメンではなく「手作りジャンボ餃子」です。私は今のところ、ここの餃子が新潟市で一番美味しいと思ってます。

なにげに私の中の新潟市で一番美味しい〇〇が多い西蒲区(笑)

 

大きめの餃子で、1つあたりの値段は100円。2個から注文できます。

ラーメンはスープが数種類あってバリエーション豊富だけど、ハッキリ言ってあまり美味しくない(汗)。しかし餃子は美味い!

実際のところ、餃子の持ち帰りだけ買いに来る人が結構おられます。それだけ餃子が評判を呼んでいるということでしょう。

22:00まで開いてるのも魅力です。